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<67>からつづく 「私が愛した本」 <68>OSHO /スワミ・パリトーショ 1992/12 和尚エンタープライズジャパン 単行本 269p
「バハウディンの書」
私が話そうと思っている本はスーフィーの本、「バハウディンの書」だ。最初のスーフィーの神秘家だ。バハウディンがスーフィズムの伝統を生み出した。その小さな本には、すべてが含まれている。それは種子のようなものだ。愛、瞑想、生、死・・・・彼は何ひとつ除外しなかった。これについて瞑想するがいい。Osho「私が愛した本」 p151
<69>につづく
2010/04/01 43)ブッタ達の心理学3.0 | 固定リンク Tweet
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